What's JIC School?

 

日本語を勉強している人がこまっていること。

それは・・・

 

「学校の日本語と、生活の日本語が違うから、

たくさん勉強しても、日本人とのコミュニケーションがむずかしい」

ということです。 

 

 

日本語を勉強している人のために、自然(しぜん)な「コミュニケーション」を学ぶ場を作りたい!

そして、日本での生活や、人間関係が円滑に築けるようなサポートがしたい!

 

そこで、コミュニケーションを学ぶために・・・イマージョン!!

  


 

■ 日本語サポートが必要な企業様

 

2016年12月のJLPT合格を目指している方 JLPT直前3ヶ月キャンペーン!!

  ★JLPT対策コースを受講の方に 模擬試験(もぎしけん)とフィードバック(弱点分析)をサービス!!

                   Practice exam and feedback are FREE!!!

 

  For example... 1回1時間(¥2500)、週2回の3ヶ月コース 計24回の場合(24 lessons / 3 months)

  ふつう、24回のレッスンの中に

  「模擬試験(もぎしけんpractice exam)とフィードバック」(計5回分)がふくまれています。

      

       5回・・・模擬試験+フィードバック 

      19回・・・レッスン

 

            →  ¥2500 × 24回 = ¥60,000(税別)

 

  でも!キャンペーン中は、とくべつに、この5回分をサービスします!!

         You'll get 5 hours lesson for free!!

     

       5回・・・模擬試験+フィードバック 

      24回・・・レッスン

 

      → ¥2500 × 29回¥60,000(税別)

 

     ◯ N1, N2, N3, N4, N5  

 

  ◯ Listening, Reading, Kanji, Grammar, Vocabulary...

  

  いっしょに、合格(ごうかく)しましょう!!

 


JLPTコース お問い合わせ

メモ: * は入力必須項目です


 

◆イマージョンのメリット

 

イマージョンでは、自然な日本語で授業を行うため、「学校で習う日本語と、実際に使われている日本語が違う」という問題解決に直結しています。日常生活で実際に日本人が使う日本語に耳が慣れ、自然な日本語がそのままインプットされます。

その結果、学習者の口から出る日本語も、自然な日本語に非常に近い状態となります。

 

◆イマージョンのデメリット

 

イマージョンは自然な日本語であるため、授業中に外国人の皆さんが「初めて聞く」日本語が非常に多くあります。

先生が使う日本語が分からないって、不安ですよね。じゃあ、どうやってこの「デメリット」を「メリット」にするかというと・・・。

 

◆「デメリット解決!」

 

①学習者の推測力

まず、日常生活で聞く日本語を100%理解するのは、非常に高い日本語スキルが求められます。イマージョンでは、語彙においても文法においても「未習」と「既習」の区別がないので、わからない言葉を必ず耳にするでしょう。しかし、それでも目の前にある課題をこなすために、なんとか、状況や先生の表情、文脈から何を言っているか読み取ろうとする力がついていきます。つまり、「推測力」です。

 

この「推測力」があれば、授業中に先生の話している日本語が完璧には分からなくても、コミュニケーションを続けることが出来ます。

この「サバイバルコミュニケーション力」ともいえる力を、このイマージョンスタイルでは、授業中を通してつけることができます。

 

 ②教える側の日本語コントロール

でも、どうしても「う〜ん、この意味が分からない・・・」という時。

先生が「もっとやさしい日本語で説明する」ことができたら、解決しますよね!

 

例えば

学習者:「先生、「勤務時間」ってなんですか」

先 生:「勤務は、「働いています」です。だから「勤務時間」は「働いている時間」です」

 

と、このように先生が「日本語コントロール」でその言葉の難易度を下げてくれたら、「日本語に浸った状態=イマージョン」スタイルのままで、非常に効果的に問題解決すると思いませんか?!

この二つの解決方法で、イマージョンの「メリット」はそのままで、「デメリット」は「メリット」に変えることができます。

つまり、「自然な日本語会話を身につけたい!」という学習者には最適の学習スタイルだと考えられます。

「イマージョン」で、「推測力」と自然な会話の「聴力」と「会話力」を得ることが出来ます!

 

◆だから「JICリーダー」!

 

「イマージョン」では、特別なスキルを備えた人材が必要です。

 JIC Schoolでは、この「イマージョンレッスン」教授スキルを身につけたProfessionalな人材

JICリーダー(Japanese Immersion Communication Leader )」を教師として採用しています。

 

*自然な日本語で、自然な日本語を教えるスキル。

*学習者の「分からない」に、日本語コントロールで日本語の難易度を学習者に合わせてコントロールすることができるスキル。

*どんなニーズの学習者にも、臨機応変にレッスンに対応出来る臨機応変力。

 

これらのスキルを十分にトレーニングされた人材を「JICリーダー」と呼び

統一されたイマージョンティーチングスキルを身につけていながら、同時に、個性豊かなJICリーダーがレッスンを担当しています。

 

JICリーダー養成講座については、こちらをご覧ください。

 

 


メモ: * は入力必須項目です

はぁとinternational(株)

Heart International Corporation


〒810-0041 

福岡市中央区大名2丁目10番1号シャンボール大名A棟1208号

電話&FAX 092-406-5363

 

ADDRESS: Chambord Daimyo A-1208, Daimyo 2-10-1, Chuo-ku, Fukuoka City, Fukuoka, Japan, 810-0041

TEL&FAX: 092-406-5363